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ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

場末にひっそり咲く映画日記。第一章にあたる無印はライブドアブログ

共通テーマ「今年の夏にしたいこと(2009)」

 「今年の夏に死体娘と?」

 ええ、死姦ですかあ?

 でも、夏は痛みがはやいから、他の季節の方がいいんじゃないですかねえ。まあ、そうは言っても「夏は冒険の季節」とも言うし・・・って、確かに冒険だけど、方向が違うよなあ。無理に方向を合わせるんなら、「死体娘とめくるめく冒険の夏」とか、そんなくくりになるけど、いや、SEXは抜きで、女の子がゾンビでも、好みの子だったらそれはそれでありです。ただ白目剥いて襲ってこられるのは好みじゃないから、死んでゾンビ化したとしても礼儀正しいゾンビ撫子でいてほしい。

 お、「ゾンビ撫子」って、なかなかいいじゃん。どうせだから「撫子ジャパン」も「ゾンビ撫子ジャパン」にしてしまえば、不死の軍団だ(というか、「死んでる軍団」ってーか)。ただ、死なないけど試合には勝てなさそうなのが問題だ。

 さて、あまり快活な子がゾンビになっちゃうと違和感が強そうなんで、ちょっと影のある感じの子の方がいいかな。ベッキーは合わないけど、「ともさかりえ」はちょっとゾンビにしてみたい。失礼と言えば大変、失礼な物言いだけど、カサカサの透き通ったゾンビ肌が似合いそうでしょ。何となく、ただ、何となく、そう思うだけなんだけど、「ともさかりえ」となら、一生、ゾンビ同士でいっしょに暮せそうだ。ただ、この場合の「一生」という表現が自分で書いていても、何だかどんなスパンなんだか全然わからない。

 という訳なので、「ともさかりえ」を撫子な状態のゾンビに加工して私の元にまで送ってくれるボランティアの方を募集します。

 発送に際しての条件
(1) 送料は送られた「ともさかりえ」の状態を見て、納得できれば払います。
(2) 「ともさかりえ」をゾンビ化する際は、原「ともさかりえ」の意識を残した状態での加工を希望します。
(3) 加工される本人にとってもショックだと思うので防腐処理は完璧に行なってください。
(4) ペアセットをお考えになる方もいるかもしれませんが、夫は不要です。
(5) 子供は・・・というか、歯止めないんかい、俺。

 こういう時、一人だとツッコミきかんで不便だ。
 まあ、そんなところです(何がだ何が)。
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共通テーマ「職場に面白いおじさんおばさんはいますか?」

 い、いないよ。

 職場に、尾も白いなんて獣人の雄とか雌なんて。

 閑話休題。

 しかし、「おじさん、おばさんはいますか?」って、若者目線だなあ。まあ、そりゃあ「職場に面白い若者はいますか?」ってのも、芸能事務所の若手自慢か、実は面白がろうとしてるのに寒い奴らへの糾弾投稿とかばっかになっちゃいそうだから、辛そうではあるけど。

 「職場に面白い幼児乳児はいますか?」コアな質問内容は変わらずにムチャ振り具合がアップして、こっちの方がおもろいか。
 「乳児幼児」って漫才師っぽくって、ちょっといいな。

ブログ改造「LINKを新窓で開く形にする」

「こんな小さな事で一喜一憂を」と笑っていただいて構いません。

意図的に自分で切っているLINKに関しては、自分のページを上塗りしてLINK飛びしていたのを、新窓を開く形に変えました。ブログパーツとして形が決まっている物や、「共通テーマ」の親へのLINK飛びなど、基本、自分で変えられない所や、変えちゃまずそうだって所はそのままです。

ところで『リンク』って言えば、あれですよね。火をつけるオランウータン。
そんなん誰も知らないか。
凄いよ。「リンク△オランウータン」でググっても出てこないよ。
監督はリチャード・フランクリン。『サイコ2』で騒然と世に出て、サスペンス映画『リンク』が二作目(正確には知らないけど日本では二作目)。主演は今はどうしてるのか、エリザベス・シュー。結構ちゃんと面白かった覚えがあるけど、1986年の映画だから、もう23年も前だ。ヒットした訳でもないし、そりゃあ、埋もれるか。

このLINKをクリックすると、BlogPeople「音楽・エンターテイメント/映画」ブログランキングのランキングサイトで、評価がちょっとあがった上に、オランウータンの夢が見れるかも