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ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

場末にひっそり咲く映画日記。第一章にあたる無印はライブドアブログ

地獄に落ちる勢いで「ちょっとちっちゃい話」に関してごめんなさい

一つ前の記事「ちょっとちっちゃい話」で、

女性のコメントは初コメントと書いたところ、
拍手コメントの常連さんから(普通のコメントもたまに付けてくださってます)
「私も性別は女性なんですが」という訴えが、ありました。

ごめんなさい。

意識漏れしていました。
あ、確かに「ちんちん」に関して、拍手コメント(非公開)で
「私、ないんです」と書かれた事があったけど、ふーん、という感じで、その時に強い意識を持ちませんでした。だって、ちんちんがない男だって探せば国民の百人に一人くらいは・・・・・・ダメだ、俺。語れば語るほど、いいところがなくなっていく。元からいいところがあったのかどうかはともかくとして。

それにしても、自分自身を擁護する訳ではないけれど、ネットと現実世界がほとんど乖離しているので、男か女かを見込みで話してはいるけど、実はよく分からない、という事は多いですね。俺だってぶっちゃけ性転換前は女だったし(とか、こーゆー事を不用意に言っちゃいけないんだよな、実際、嘘なんだし)。

という事で、たいへん失礼をばいたしました。
このお詫びと言っては何ですが、私があなたに対して、萎縮のあまり、惚れてストーキングして、ああ、やっぱりあんな事を言わなければ、という展開が……い、いや、一応、本当に反省はしているんです。でも、逆に反省しながらも、あくまで、おどけ通すのが、とても分かりづらいながら、私ならではの誠意じゃないか、とも思うわけです。

ひねくれ者ならではの筋を通すと言いましょうか。
そんなもんをこんな時、通してどうなるって気もしないでもないですが。

至らない点は、今回の事に限らず、御指摘ください。
コメントでも、拍手(での非公開コメント)でも、ライブドア・メッセージでも。
出来る限り、誠実に改善していこうという意思はあります(ただ、我ながら鬱陶しい事に「ひねくれながら」を通すつもり付きでありますが)。

さて、実は全部コメント浚い直したら、「しおりちゃん」を含めて少なくとも4人の女性の方にコメントを付けていただいている事が分かりました。

あああああ、なんだか4倍、ごめんなさい。

これで、もし、しおりちゃんが男だったりしたら、もう本当にいったいどうしよう。
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