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ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

場末にひっそり咲く映画日記。第一章にあたる無印はライブドアブログ

『キートンの恋愛三代記』『パンドラの箱』をシネマヴェーラ渋谷で観て、キートンは癒すねえガーガー★★★,★★

特集上映「Silent MoviesIV」から1プログラム。
ちょっと凄いのはどっちも16ミリフィルムでの上映だが、
新たにシネマヴェーラの手によって日本語字幕が追加されていた。
凄いな、文化防波堤だよ。

それにしてもサイレントはオーケストラの音が入った
サウンド版じゃないと、とてもキツイ。


◆『キートンの恋愛三代記』

五つ星評価で【★★★恐竜の特撮もあるでよ】

初代キングコングのようにカクカク動く恐竜が可愛い。

石器時代、ローマ時代、現代の恋愛ドラマをキートンが三役で演じる。

石器時代は碗力が物言う時代。
キートンが原始人ってそれだけで出オチだ。
最終的に豹柄美人を手に入れて、
髪の毛を引きずって歩いて(当時のトレンド)ハッピーエンドなのだが、
その時の引きずられる女の子の恋する幸せいっぱい表情がグッと来る。

ローマ時代は戦車戦。
うん、走ってた。

そして現代はアメフト。
キートンとアメフトくらい似合わない物はない。
ライバルにこっそり酒をつかまされてキートンが捕まるシーンがある。
禁酒法かあ。
ちょっとググった。禁酒法1919年~1933年
1923年だからど真ん中だ。
太平洋戦争が1941年開始。
酒飲めるようになってから8年かあ。
禁酒法が続いたままだったら、
アメリカの勝利も分からんかった気がする
(兵士の息抜きがないじゃん)。・・・脱線した。

現代の女の子かーいーな。
恋とキートンは良く似合う。
キートンらしい無茶苦茶、妙なアイデアはそんなにテンコ盛りされてない感じ。



◆『パンドラの箱』

五つ星評価で【★★姉ちゃんは綺麗だけど寝た】

奔放な女ルルの男苦しめて一代記。ドイツサイレント映画史上の傑作(らしい)。

善人がどんどん不幸になるのはいたたまれない、
って以前にガーガー寝ちゃった。
疲れてたんだなあ、俺。
代わりにキートン普通に見れたから、よしとしよう。この映画にはゴメン。



【銭】
シネマヴェーラの会員割引で1000円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
キートンの恋愛三代記@ぴあ映画生活
パンドラの箱@ぴあ映画生活

共通テーマ「通勤・通学時間はどれくらいが理想?」

短ければ短いほど楽ちんになる。
  
そこで、マイナス5時間とか、マイナス6時間とか。
  
「通勤」と思いついた5時間前にもう到着している。
オカルトだなあ。

浅草世界館でめくるめく成人映画を世界的に鑑賞 @asakusasekaikan

特集番組「林由美香の春」。林由美香出演作3本立だ。
という事で行ってきました。久々です、浅草世界館。
こういう積極的なアプローチ好きよ。

さて、番組選出がマニアずれしてないのが、ある意味新鮮だった。
こういう企画って必ず人気作がエントリーされて、
割と尖がった監督のいつもの映画がかかったりするんだけど、
良くも悪くも「いつも通り」だった。

そうそう、林由美香は山のように凡作にも出てたのだ。


◆『エッチな天使 ねっちょり白衣』

五つ星評価で【★★関根和美監督らしい大らかな軽コメディー】

って事で、1本目は林由美香がドジっ子ナースになって、
レイプ未遂されて、レイプ犯を問題病棟の問題児患者たちと一緒に捜査する
家族的な軽コメディー。けっこうコメディー出てたんだよね。
作家性の強い監督作品中心にセレクトされると、
あっさり1本も残らなかったりするけど。
「へ」とか「ふん」みたいな色を感じさせるアフレコが上手いから
コメディーがいい空気になるんだよなあ。
御年30才(享年は35才)、徐々に身体が疲れてきて、
眉とかがシャープになって、AV女優じゃないピンク女優
林由美香のイメージはこの辺りの物じゃないかと思う。



◆『濃密舌技 めくりあげる』

五つ星評価で【★★★★傑作】

かーいーな。
御年26才。
映像で見ると物凄く若いから、もっと前の映画かと思った。
出演もして自ら絡みもしてる監督、池島ゆたかが
ともかく由美香を可愛く撮ってやろうと思ってるのが痛いほど伝わる。
ホモ映画界のトム・クルーズ「樹かず」が由美香を振る役。
な、生意気な。
樹かずを逆玉にする社長令嬢役が田口あゆみ。
大柄でブイブイ言わせるのが社長令嬢ってのはバブルっぽいなあ。
それにしても青春映画だなあ。
髪の毛が熊みたいにモサモサしてる。
助監督が渡辺謙版の『はやぶさ』撮った人だった(えーと、多分、これ)。


◆『白衣のメイド 妊娠しない女』

五つ星評価で【★★こんな感じが割と普通だったんだよね】

監督は新田栄。
昔っから撮ってる根っからの職業監督、というイメージ。
作品がどうのと言うより、尺いくらみたいなイメージの人(違ったてらゴメン)。
で、前の2本と違って、これだけは主役じゃない。
そうそう、ピンク映画は1本に女優3人くらい出るから、そのうちの1人。
脚本的にはいなくても全く困らないピンク場面だけの役。
医者をいたぶりながらSEXをエンジョイする素人女王様役。
こういう役を任されるのは芸歴(ピンクの)長いからならではだ。
これは御年28才。
これも、もう大人由美香。
2年しか違わないのに『めくりあげる』とキッチリ顔が違ってる。
大人と子供で、クッキリ違う。

実はこの間にあの『由美香』が入っているのだ。

わはははは、ご苦労様でした、という感じ。


【銭】
3本立て1200円、正規料金(性器料金にあらず)で入場。

PS 今回、初めて浅草世界館のトイレを使った。
 スクリーンの裏のものすごく傾斜の高い階段上にある。
 そこで小便をすると、何だかとっても登頂した感がある。
PS2 ちなみに煉瓦街みたいな世界館の内装は
 都内映画館随一にオシャレなんじゃないかと思う。
 あんな内装、他で観た記憶がない。
PS3 また、やってね、世界館さん
 (というのが伝わるようにブログ・タイトルに
  世界館さんのツイッターIDを入れておこう)

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』をユナイテッドシネマ豊洲12で観て、あれは本当にハッピーエンドなのかふじき★★★★(ネタバレ)

ネタバレするつもりなので注意。

五つ星評価で【★★★★少年の演技、サンドラの演技、マックス・フォン・シドーの存在感、そして、トム・ハンクスの誰でもよさそう感にぐっと引かれる】

基本、とてもいい話だと思います。

だが、私の性格は悪い。

みんな、優しいなあ。
世界が性善説に基づいていればいいと思うのは私だってそうだ。
そして、ひどい目に合った人たちが、
皆して同じようにひどい目に片棒担がされた少年に
優しく接するさまは、とても感動的だ。

だが、あのラストのブランコは何なのだろう。
少年がブランコに乗って娯楽するくらい、
立ち直ったと言いたかったのだろうか。

あれは呪いじゃないだろうか。
少年の父は空中に投げ出されて死んだ。
だから、本来、少年は大地を踏みしめる事のできない空中に
足を浮かばせられないのではないだろうか。
それは死の暗譜だからだ。

にも関わらず、少年はブランコに乗り、足を空中に投げ出す。
辛い事は徐々に小さくなり、忘れられていく。
彼の中で整理が付き、それは恐れるべき象徴ではなくなった。
(もちろん、これは私の勝手な推測であるのだが)
それは「呪い」というよりは「救い」だろう。
だが、この物語で、少年が事故に会った町の人々に優しくされるのは、
彼等がその事故を覚えているからなのである。

人々は事件や事故を忘れていく。
そもそも、この事件は何故、起きたのかすら分かっていない。
少年も街の人も事件を少しずつ忘れていくに違いない。
その事のみで生きている訳ではない。
みんな普通に生きなければならないのだ。

そして、みんなが忘れた頃に、きっと又、同じような事件が起きるに違いない。
原因も分からずにひどい目に合った人たちが、その事故を忘れようとも、
その事件を起こした者たちにとって、目標が達成されなければ、
事件は再度、行われるのが自然だから。

その時、第二の少年が、第二の町の人たちに優しくされる。
「業(カルマ)」、呪いだ。
それは「ものすごくうるさくて、ありえないほど(時期が)近い」
事なのかもしれない。



【銭】
ユナイテッドシネマ、金曜、メンバーズデーで1000円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い@ぴあ映画生活
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です。
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
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PS しかし、やっぱり「ブラック」と書いてあったら「ゴーグルブラック」とか
 「ブラック商会・変奇郎」を思い出すのが普通じゃないだろうか?
PS2 「間借り人」じゃなくって「間男」だったら、生々しい話になってたな。
PS3 トーマス少年に
 「OK大丈夫、問題ない。風が吹けば、その時、ドーンと行けばいいんだよ」と、
 『ハラがこれなんで』みたいに、ちょっと言って欲しかったです。

『ライアーゲーム 再生』をユナイテッドシネマ豊洲11で観て、偉いぞテレビ屋根性ふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★安くっていいんだ感が抜群】

TVシリーズは2シーズンあるらしいがどっちも未見。
映画前作をTV放映してたのを鑑賞。なかなか面白かった。
という一見具合です。

えーと、単純に面白いじゃん。
思った以上に独立度も高くて、
何も知らない人がいきなりこれを観ても
そんなにウロウロ迷子になったりしなそうだ。

それにしても、ギャンブルをやるのに寺銭を抜かないなんて、
事務局、良心的すぎるだろ。
これは映画前作でもそうだったけど、寺銭を抜かずにギャンブルをやって
事務局潰れるとかってヤクザのノミ屋博打じゃないんだから、ありえない。
日本政府が公営ギャンブルで運営費として半分くらい掠め取るように
プレイヤーの半分くらいは全損しないとリアリティーがない。
運営者がヤクザのノミ屋賭博みたいなやり方で、開催を続けているのなら、
「ライアーゲームがいつまで開催続けられるか」というお題で
ブックメイクする方が、いいギャンブルだ。

まあ、今回はみんな大損して松田翔太以外、首くくっちゃうようだと
話として成立しないから寓話として、これでいいんだろうけど。

と否定的に書きながらもゲーム展開に踊らされて、映画はたいそう面白かった。

そう、ゲームが面白いんである。
そして、それを教育テレビで図解するかのように
親切丁寧に絵解きしてくれる。

いやあ、テレビだなあ。
絵も音楽も(いい意味で)薄っぺらに派手で扇情的(あっ色気がなかった)。
物語を見せる為にゲームがあるのではなく、ゲームを見せる為に物語を仕込む。
快楽により忠実になっている。
「面白けりゃええやろ。面白くしちゃるよ。芸術とか知らんけんどね」
という、大層、テレビ屋風情的な気概を強く感じれて拍手したかった。
正しく絵解きされたパチンコ必勝テクニックみたいなもんだ。
そう、それでよし。
もともと映画はそういう見世物的な娯楽ビジネスだった筈だから。

松田翔太は『アフロ田中』と並べると幅あるんだな、とか思う。
演技的には『アフロ田中』のバカ演技の方が好きだけど。
『アフロ田中 in ライアー・ゲーム』とかあったら面白そうだな。
でも、それは要潤の役と何ら変わらんか。

多部未華子は善人でお人よしで、ちょっとチャッカリ始終オロオロという、
誰もが納得できるいつもの立ち位置を好キープ。
この安定した定番を持ってきた時点で、戸田恵梨香の降板は気にならなくなった。
なんていいキャスティングだ。

あと、小池栄子。
いつの間にか、すげえ任せられる女優になってる。
東宝シンデレラ出身の野波真帆より抜群にいい役ってのは皮肉なもんだ。

新井浩文、へえええええ。こんな役もできるんだ。
テイスト的には『ビーバップ・ハイスクール』にいそうなキャラである。

事務局側、江角マキコはおっさんっぽい。
この人は黙って状況見てるような役より、
運動性能高いんだろうから、普通にアクションやらせた方が面白いだろう。
ライアー・ゲームにそんなんはいらんかもしれんけど。

芦田愛菜はどう考えても全くいらない役なんだけど、
別にまあ、あれはあれでいいんだと思う。
旬であれば福くんでも子供店長でもよかった。
だって、テレビなんだから。




【銭】
ユナイテッドシネマ、金曜、メンバーズデーで1000円。

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PS ピンクの真ん中のイスを選択したシノミヤユウ嬢には
 成人映画界で盤石の地位を固めていただきたい。
 だって「ピンクのど真ん中の王座君臨」ってメタフォでしょ。
PS2 yukarinさんのコメント書こうとして気づいた。
 「秋山+篠宮」で「秋篠宮」で「優」。
 皇室クーデターの暗譜か何かだろうか。
PS3 「ライアーゲーム・眉毛ボーン」だったら観なかったぞ、という人は挙手。

『逆転裁判』をユナイテッドシネマ豊洲3で観て、ゲラゲラおもろいじゃんふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★俺、全力の嘘っぱちは好き】

ゲームはやらんので『逆転裁判』はこれがお初になる。

わはははははは。
おもろいやん。
最初っからリアルをかなぐり捨てて、
デタラメ邁進でテンポよく進んでくところがたまらん。

鬼太郎に出る妖怪っぽい衣装の
桐谷美玲ちゃんがかーいーのが一番の豊作だ。
マンガっぽい目と極限のアヒル唇とミニスカ和服がイカス。
も、も、も、もちっとだけサービスして、はだけさせてほしかった。

谷村美月も可愛さをかなぐり捨てて、オイオイ、まあ、役者やねえ。

柄本明も板垣退助みたいで・・・いい位置で仕事しよるなあ。

時間的には尺が長いから退屈するかと思いきや、
結構もり沢山で、細かい話を切るのは難しいかも、と思わされた。
話やトリックに甘いところは多多あるのだが、
これは歌舞伎や舞台のダイナミズムが、
そのまま裁判で評価されたら、という「もしもワールド」だから、
あまり細かい事を言ってもしょうがない。

後、バイプレイヤーとして中尾明慶はいい。
あのライトなインチキ具合は今、日本の役者で独自路線じゃないだろうか。

主役の成宮寛貴は、「なる」繋がりだけで選ばれた気がする。
ちょっと主役として屋台骨背負うにはオーラが足りない気がする。

斎藤工はいいヒラヒラ具合。

あと、小日向文世はやはりうまいなあと思った。
その反対に、石橋凌は一本調子で、役者副業っぽい。
今、歌ってるのかどうかは知らんけど。

石橋凌で凄く損してる気がするなあ。

あ、あと、声を大にして言いたいのは
美術スタッフの力量が半端ない事。
弁護士事務所や、湖の土産物屋に置かれた様様な小物に始まり、
(この映画ならではの)裁判所、拘置所の「如何にも感」は
とってもステキだった。


【銭】
ユナイテッドシネマ、金曜、メンバーズデーで1000円。

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逆転裁判@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
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逆転裁判@新・狂人ブログ

PS 序審裁判・・・私は女子裁判の方がいいな。
PS2 柄本明の髭もいいなあ。
 あれ、法服来てるからバランスいいけど、水着とか着たらめっちゃ変だぞ。

共通テーマ「スター・ウォーズは好きですか?」

極めて普通。
  
エピソード4が一番好きで、
割と評価してるのは、もしかしたらジェダイの方が悪なのかも
って視点が伺い見れるエピソード2。
4,2,6,5,3,1の順かな。
うんまあ大好きじゃないからこの辺も曖昧、記憶薄いね。
あんなに何回も何回もやらなきゃ、
そんなに悪印象が付かなかったんだけどね。
なんかリピート多いと、宇宙戦艦ヤマトみたいでしょ。
エピソード4初公開時は全12作って言ってたし。
それが9作になって、体力持ちませんからと6作になって。
体力持たないなら3Dとかやめちまえ。
え、大変じゃないの?
そんな鼻糞ほじりながら作れるような3Dだったら作るのやめちまえ。
  
うん、だから、旧作化粧直しのスターウォーズより
『ピープルVSジョージ・ルーカス』
の方がずっと楽しみ。
3Dは観ないような気がするなあ。

『ゾンビアス』をシネマート新宿1で観て、まあ、井口さんだからふじき★★★

五つ星評価で【★★★美が力なら醜だって力だ】

ゾンビがうんちまみれなんである。
基本的にはそれに尽きると思う。

ああ、井口が遂に自分のやりたい事を
大きなキャパでやるのね、みたいな。
まあ、それはいい。
それはよくない、という人は置いといて、それはいい。
基本的に「下」に大きく傾倒してるけど、
いつもの井口節である事はそんなに変わらない。

幸福な事にスクリーンから匂いは伝わってこないから、
観てるうちに思った以上に、何となく見れちゃうんである。

すげえ面白れぇとは言いづらいんだけど、
今までにスタンダートがないタイプの作品なので、
良かれ悪しかれ、これがスタンダードだ。

うっ、嫌なスタンダードだな。

主役の中村有紗ちゃんは普通。
バストショットっつか、胸がはだけていくんだけど、
男子小学生みたいな体型なんだよな。
あんな「ペチャ」久々に見たよ。

あと、別荘に住む薄幸の美少女がめちゃ可愛い。
御多分に漏れず、映画内でひどい目に合ってしまうんですが。

まあ、観てみるといいと思うよ。
世界の広さが分かるから。


【銭】
月曜日に観たからシネマート、メンズデーで1000円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
ゾンビアス@ぴあ映画生活

発言




眠い。


ただもう眠くて


しょうがない。


何もやらんで寝る。

共通テーマ「ホワイトデーのエピソードを教えて!」

ホワイトデーのエピソードを教えて!
  

きさま、今、何と申した
  

ホワイトデーのエピソードを教えて!
  

この無礼者! 斬り捨てごめん
  

うげげげげげげ!

  


不幸な事件であったが、判決は無罪だったという
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