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ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

場末にひっそり咲く映画日記。第一章にあたる無印はライブドアブログ

2012年に観た映画本数の累計

計342本(うち邦画180本、洋画162本)296興行 324,050円、1本約948円
年始『ニューイヤーズ・イブ』→年末『ゾンビデオ』

2012年が387本なので45本減った。
まあ、忙しかったんだなあ。
いつも忙しいけどね。
1本の単価が上がったのは職場近くの劇場のレイトショー1200円が増えたからかな。
仕事が忙しかったりして、観れる時間が限られてるから、
背に腹はかえられん感じ。

『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防』を新宿ピカデリー3で観て、ちょっと息抜き★★★★

五つ星評価で【★★★★面白いんだけど、古代VS島がちょっと長くて、潜水くんと催眠ちゃんは話が細切れっぽい】

劇場が大きくなった。そして、日曜昼の回だからだろうか、親子連れがチラホラ確認できる。良いコンテンツを若い人が見るのはとてもいい事だ。そして、それが作品をマニアが墓場に持っていくだけでなく、次世代に繋げる事になる。そういう意味でTV放映が休日昼の時間帯に決まったのもとても良い事だ

短編四つの趣きで、今回は話として好き嫌いがちょっと別れてしまった。但し、それは別に作品として出来が悪い訳ではない。
一つ目は、山本とガミラス士官のケンカの決着。
二つ目は、古代と島のケンカの決着。
三つ目は、ガミラスの次元潜航艇とヤマトとの死闘。
四つ目は、ガミラスの催眠女VSヤマト。

一つ目と二つ目の話にそんなに関心はない。
書かれるべき話ではあるのだろう。
どっちかってえと、こういう戦争ドラマ青春ドラマもヤマトでは
書かない訳にもいかないが、そんなに好みの話ではない、というだけの事だ。

その中でホモに人気がありそうなドメル将軍の登場。
しょうがねえなあ。かっこいいよ。
ガミラス帝都の退廃ぶり。何となくテロリストとして、
二級市民ガンツの子女など強制労働させられていそうである。
ドメルに花束あげる女の子可愛いな。
ドメルに嫁さんいるのか。
そうだよな、ホモじゃないんだよな。
なんかゲールは出世の為に突っ込まれてそうだ、うん、どうでもいい。
ガミラスにもいっぱい墓はあり。
但し、対地球人戦争の墓は微小であろう。
地球側から仕掛けてしまったというのはいい追加だ。
だが、女士官について戻らせっぱなしにしちゃったのはちょっとつまらん。
テロンの船から戻って来てからの女士官のガミラスでの扱いを見てみたかった。

で、次元潜航艇の話は好き。
こういう戦場でしか生きられないキチガイの描写は楽しい。
ヤマト大勝利でなく、どうにか逃げおおせただけという幕引きも上手かった。
ゲール以外のドメルの部下がヤマトの為に来ちゃって大丈夫なのか?
ドメル将軍だけの移動じゃないんか?
まあいいや、面白いから。

で、催眠。
なんかいきなりだ。
雪が降ってるで、いきなり侵攻されてる。
これはもちっと噂等で裏付けしておくべきだったろう。
あまりに無防備に見えすぎる。
そして夢描写。
エヴァンゲリオンっぽくも見えるが、
ヤマト上での押井守という方がらしい。
森雪の伏線にちょっとほころび、まだ何が何だか。
あ、この話辺りの古代と森のラブコメ展開はちょっとニヤニヤ。
今回、島にもラブラブ見込みありそうだし。

「あいつだったら」
・・・ヤマトのメインコンピューターに意識を残してたりしてないよね。
それをイスカンダルの科学力で人間そっくりのボディに入れて、
スターシャとラブラブとか。・・・・や、やりかねんなあ。

あと佐渡先生はどうしようもなく真面目な先生になってしまった。
これはいたしかたないだろうなあ。
実写の高島礼子みたいな中途半端な変キャラになっても良くないし。

風呂のシーンはどこからどう考えてもサービスカットだ。
いや、もっとサービスしてくれて構わんよ。


【銭】
正規料金1500円

▼作品詳細などはこちらでいいかな
《『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防』イベント上映》@ぴあ映画生活
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です。
宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防@映画のブログ
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『宇宙戦艦ヤマト2199 第三章 果てしなき航海』を新宿ピカデリー5で観て、ビリビリ大興奮★★★★★

五つ星評価で【★★★★★珠玉】

アナライザーに泣いた。

短編四つの趣きで、どれも甲乙付けがたい面白さ。
一つ目は、太陽系にさよならを言う回。静かに漂う男のセンチメンタリズム。
 加えて森雪の謎がここから広がり始める。えええええ?
 デスラーのパレードシーンで二等市民のガンツの娘がガミラスに酔いしれてる
 シーンが映るのも確かこの回。やるせない。
二つ目は、デスラーが寄越したガス生命体(ガスのバルンガだな)と
 恒星との間でヤマトが窮地に追いやられる話。ここでガンツ退場。
 華はないが男らしい散り際だった。
 逆に敵のドタバタ要員ゲールは必要なんだけどうるさい。
三つ目はガミラスの捕虜アンドロイドとアナライザーの友情編。
 泣ける。
 そして今回の物語内でもっともあとあと物議をかもしそうな公安部隊が
 クローズアップされる。
 ガミラスの捕虜にも、アナライザーにも、
 意思はないとしてもヤマトのメインコンピューターにも、
 魂はこもると信じたい立場のおそらく身体が機械で出来ている真田の立場が
 また、泣ける。
四つ目は亜空間のサルガッソーから逃れる為にガミラスと手を組む話。
 ヤマトに一人で乗りこんでくるガミラス士官が実によく出来た巨乳士官であるのは
 出来過ぎだろう。

全体の話に後からかかってきそうな伏線が張り巡らされていく。
それは森雪の過去であったり、
内部で誰をも信用しない公安部隊であったり、
他惑星への移住計画が以前、計画されていた事だったり。

ガミラスの偉いさんがいっぱい出てきて力関係が一様でないのも凄いところだ。



【銭】
正規料金1500円

▼作品詳細などはこちらでいいかな
《『宇宙戦艦ヤマト2199 第三章 果てしなき航海』イベント上映》@ぴあ映画生活
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『007 スカイフォール』を109シネマズ木場4で観てしびれるぜふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★やっぱクレイグだよなあ】
  
という訳で、クレイグのボンド面白かった。
単に面白かった。
敵は元英国スパイ。
実はこれは仕事人の敵に仕事人を据えるようなもので禁じ手と言えば禁じ手だ。
主人公と同じ属性の者を敵に配置すれば、それは当然面白くなるのだが、
シリーズ全体でそれ以外の敵が見つからなくなった時、ジリ貧になる。
今回はここから話が始まるになってるから、そうはならないだろうけど。

いや、それにしても
ハビエル・バルデムも泣かせる。
おそらく人間としてはバルデムの方が正しいのだ。
しれっと見捨てたり、候補者は死ぬ前提で最初から身寄りのない者をスカウトする
などという常識を振りかざす方が世界としては異常なのだ。
そのハビエルの英国から見た際の身勝手さが人間染みてていい。
おそらくハビエルはただ一度M(今回は母性のM)に面と向かって
優しいか、もしくは叱責の声を掛けられれば良かったのだ。
そういう意味では007はハビエルに負けている。
ただ、任務上、失敗にならなかっただけだ。
007はハビエル(未来の自分)の死骸もM(出自)の死骸も乗り越えて
新たな冒険に向かわなければならない。
かっこいい。
これをかっこいいと言わずに何をかっこいいと言うのだ。

007の能力は総合的に見ると明らかにハビエルに劣っている。
だが、Mは007を再雇用する。
この職場が技術だけでない事をMは反面教師としてハビエルから教えられているから。
だから、007はハビエルに勝てる、007はハビエルにない物を持つ者だ。
だが、007はトータルではハビエルに負ける。
それは任務ではないメンタルな部分でハビエルの方が人間であり、
最終的にはMも人間だから。
つまりメンタルで誰よりもスパイである事が007である事なのかもしれない。
それは『巨人の星』でオズマが野球ロボットとして苦しんだように、
いずれボンドをスパイロボットとして苦しめるかもしれない。
苦しめないか、苦しむ自我が本来ないのがロボットなのだから。
そして、ダニエル・クレイグ以前のボンドがスパイロボットのボンドかもしれない。

何だか色々な観点からとってもプラマイ勘定がうまく出来てる映画だと思う。

さて、ラストのオマケ人事はああ、なるほどという感じ。
彼女は人種はともかく、ボンドよりもう少しお姉さんのイメージだったので
(ボンドくんと言いそうな感じ)、ちょっと面食らったけど。
でも、悪くない。
そう言えば、ここしばらくいなかったのか。

それにしても次が楽しみだなあ。



【銭】
前売券を事前に買った1300円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
007 スカイフォール@ぴあ映画生活
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007 スカイフォール@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
007 スカイフォール@新・映画鑑賞★日記
007 スカイフォール@或る日の出来事
007 スカイフォール@徒然なるままに
007 スカイフォール@迷宮映画館
007 スカイフォール@我想一個人映画美的女人blog
007 スカイフォール@SGA屋物語紹介所
▲ふじきさん、今回ひどいくらいコメントで暴れ回っています。
ど、どうもすいません。ボンドが悪いんです。きっと、そうです。

PS 次回作の007でボンドの前に立ちふさがるのが
 ジュディ・デンチだったら最強。
 『アドレナリン』のステイサムのように死なないのだ。

『フレンチ・コネクション』をみゆき座で観て、上がる上がる上がるおもしれえぞふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★やっぱジーン・ハックマンだ】
  
うわあ、ジーン・ハックマンも凄い役者だなあ。
この時から基本、変わってないよ。
ジーン・ハックマンは正義の側にいても正義を体現しない。
勿論、悪の側にいる時は尚更だ。
善とか悪とか以前に強烈に「人間」してる。
この映画の中のポパイ刑事も主役だからいいものの、
映画の中で誰が一番狂っているか指を指せと言ったら、
登場人物から観客までみんなジーン・ハックマンを指さすだろう。
でも、そんな人物でないと、イカレた世界での捜査はままならないのかもしれない。
という訳で、観客は思いっきりジーン・ハックマンの暴力に加担しながら
正義に酔いしれる事が出来るのだ。

『フレンチ・コネクション』じゃなくって、
『フルチン・コネクション』だったらやだな。

だが、まるでジーン・ハックマンは自らフルチンであるかのように、
何かを剥き出しにして犯人を追い回す。
そこに正義の面影はさらさらない。
松田優作が『犬、走る』で撮りたかったのは
このドイル刑事の獲物に喰らいつく欠乏感だったのかもしれない。

という訳で、この映画の中では題名にある「おフランス関係の面々」の方が
よっぽど人間的に刑事連中よりマトモなのである。
それがおかしい。
刑事の方が乱れてるし、フリー・セックスだし、下等だし、それでも正義なのだ。

そうそう、フルチンの続き(続くなよ!)
個人的な感触として、ジーン・ハックマンは包茎だと思う(てか、変な続き方すな)
いや、理屈じゃなく単に感性でそう思う。
みたいな事をツイッターで呟いたら『ホーケイ刑事』と呟き返された。
そんな『ケータイ刑事』みたいなニュアンスで返さなくても。
ホーケイ四兄弟とかいたら凄くやだな。

で、ジーン・ハックマンとペアを組む
ちょっと若手の刑事がロイ・シャイダーなのである。

わははははははははは。

若いロイ・シャイダーって、最初から老けて産まれてきたんじゃないんかい!

というジーン・ハックマンとロイ・シャイダーが見れるだけで、とてもお得だ。
面白いしな。
ラストそんなしちゃうんけにもビックリ。

フリードキンも男くさくていいなあ。



【銭】
トーホーシネマズ午前10時の映画祭の1本で1000円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
フレンチ・コネクション@ぴあ映画生活

PS ラストがあんなんなのは実話が元だからって・・・・・・・ええっ、実話かよ!

 ありえねえー。

『たとえば檸檬』をシネマート六本木2で観てデートムービーとしては重いだろふじき★★

五つ星評価で【★★真摯な映画だけど、真摯な部分が痛くもある】
  
六本木シネマートに到着(勿論一人だぜい)。
うわ、カポーだらけじゃん。

(鑑賞後)

これをカポーで見るのはきついな。
これ、観た後の会話は明るくははずまん気がする。


映画全体がいいブラフをかましてる。
それはなかなか。ああそうなのかという納得がある。

テーマは「依存症」で、依存症から抜けられない女性、
依存症の母の為に生活がメチャクチャになる少女の二人が主人公。

どっちも悲惨な目に会う。
最後に謎は解けても、希望の光が見えようとも、
泣いたり、叫んだりの過程が生々しくって、疲労困憊してしまう。
という訳で骨太で大したドラマではあるけど、あまりオススメはしない。

・有森也実 捨身な役だけど、
 この人は備え持った上品さを隠しきれない役の方が見ていて幸せだ。
 下手とか言うのではないが、いたたまれない。
 それだけ演技が堂に行ってると言えるけど、
 堂に行ってさえいればいい訳でもないだろう。
 逆に全体のバランスから軽んじられるくらいの方が・・・難しいところだ。
・韓英恵 着実にどの映画でもいい演技をしてるのに、
 バジェットが小さいので有名にならない不運な女優。
 いつかいきなり麻生久美子みたいに一気に駆け上がって
 有名になってしまったりするかもしれない。着目しておくべし。
・綾野剛 最初に出て来る時の理由不明な眼帯が何かかっけー。
 久々に正体不明なチンピラ感が強くてよかった。
・室井滋 怖すぎる。
・伊原剛志 安定。器用じゃないけど場所に嵌るいい役者だと思う。



【銭】
10回分のポイントで鑑賞。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
たとえば檸檬@ぴあ映画生活

『ゾンビデオ』をユーロスペース2で観て、いい感じの小品★★★

五つ星評価で【★★全ての映画が頂点を目指さなくても良い】
  
という感じの身軽な一本。

製作者側が明らかに楽しんで作っているのが伝わってくる。
それでいて楽屋落ちでもなく、そこそこよくあるホラーコメディとして楽しめる。
うん、これはこれくらいでいい。

鳥井みゆきは徹頭徹尾鳥井みゆきにも関わらず、役として成立するという美味しい役。

諏訪太朗が出ているにも関わらずチラシの上に名前も載ってないのは、
やっぱあのシーンがあるからですかねえ。極秘裏に処理!
チラシにも諏訪太朗、あれが付いた状態で写真に写ってるし。
あ、でも、慣れてるからあれがついてても諏訪太朗だって観てて気づいたよ、私は。
ち、違うよ。惚れてないってば。

思えばこれが2012年に見た最後の映画だった。
『妖怪人間ベム』が最後の筈だったから、
いや、それはイヤだってレイト駆け込んで、ちょっとだけ上がった。



【銭】
ユーロスペース会員価格、1200円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
ゾンビデオ@ぴあ映画生活

PS 先頭についてる「ホラー秘宝」のブランドロゴ・フィルムが
 狂いすぎてて最高。こんなんをずっと見てたいよなあ。って、こっちでも。

『ダーティハリー』をみゆき座で観て、しびれるぜふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★やっぱイーストウッドだよなあ】
  
多分、昔の文芸坐で何回か見てる。久しぶりだ。
TVでも見てて、その時の声はきっと山田康雄だ。

単純にイーストウッドが「男男」して、かっこいいんであるが、
マグナム使ってること以外はそんなに規格外ではない。
あれだけ憎々しく見えた犯人も、今見ると突出した犯罪者ではない。
時代が殺伐とした映画に追いついてしまったのかもしれない。

でも、ドン茂の華麗なアングルとラロ・シフリンの音楽が付くと、
なんだか無性に映画っぽい。
そして、決して派手でもなく普通で、
最後にやるべきことをやるイーストウッドがかっこいいのである。



【銭】
トーホーシネマズの青50本の中の1本で1000円。

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ダーティハリー@ぴあ映画生活
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ダーティハリー@ダイターン・クラッシュ

PS スコルピオがマルコム・マクダウェルと勘違いしてた。
 アンディ・ロビンソンって別の人だけど、イメージが似てるんだよね。
 同じ頃に同じ年頃でサイコ役で活躍してたから。
PS2 夜のシーン多いなあ。女っ気ない映画だなあ。あ、覗かれる女はいい女。

「おまえうまそうだな」新規コメント付加禁止のお知らせ

『おまえうまそうだな』のコメントに
他のブログ記事にも同時並行して載せられる
長文同内容のコメントが載るので、新規コメント掲載不可記事にしました。

コメントはそういう使い方をする物ではないと思うからです。
今のところは『おまえうまそうだな』限定ですが、
同じような傾向が他の映画でもあれば、その作品ごとに
同じ処置をするかどうかを考えようと思います。

又、何か明確な解決策があるようなら、
新規コメント不可禁止も解除するかもしれませんが、
あくまで一つ一つのコメントの内容に関しての対応なので難しいと思ってます。

ご意見がある方は、この記事にコメントしてください。



ちなみに、この記事の元になった『おまえうまそうだな』の記事

PS この記事を間違えてコメ不可にしちゃったら最低だ。

『おまえうまそうだな』の監督が手掛けた前作『忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段』についても同じ処置をとりました。このリンクはその元記事

ぼちぼちブログを立て直したい

ぼちぼち、少しずつ復活したいですわあ。

ああ、今日一日、風邪で寝てるだけで何もせんかったあ。
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