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ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

場末にひっそり咲く映画日記。第一章にあたる無印はライブドアブログ

『パトレイイバーTHE NEXT GENERATION第五章』をトーホーシネマズ府中7で観て、一番大事なところを見落としてしまったふじき★★

五つ星評価で【★★狙撃は多分よし、鰐はくだらない】  
エピソード8とエピソード9からなる。
エピソード8はカーシャと赤いゴルゴのライフル戦。
エピソード9は下水に鰐がいる噂に脚本が悪乗り。かなり最低。

カーシャ、遂に昔の師匠と対決、、、という所でポカーンと脳に空白。
そこだけ、アブダクティーかと思うくらいピンポイントで寝てしまった。
、、、勝ったんだろうなあ。
そのシーンの為だけにもう一回お金を払うのはちょっとなあ。
射撃戦直前まで、射撃の薀蓄語って徐々にムートを高めつつも
テンポが悪くて、脳が疲弊したような感じ。残念だなあ。
まあ、これが今まで一二を争う普通の出来という事実はよくないが、
スピンオフ企画としてはこういうのが入っててもおかしくない。


エピソード9の鰐のエピソードは今までで最低。
ああいうネガティヴな笑いはなるほど押井テイストかもしれんが、それだけだ。
キャラクターの個性を裏切ってまでやるほどの事はない。
ラストの大爆発も全く意味が分からない。
あれがエピソード2の続きだというなら、
「何章から見ても大丈夫」という宣伝が嘘を付いている事になる。
もっとも前回のカッパで「前後編に分けて売る」をやったのだから、
そもそも「何章から見ても大丈夫」という宣伝の前提が崩れている。
まあ、つまらんからどうでもいい話だったけど。


【銭】
特別料金1500円。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
THE NEXT GENERATION パトレイバー 第5章@ぴあ映画生活
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です。
THE NEXT GENERATION パトレイバー 第5章@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評

マクドナルド「イカスミバーガー」

味がとてもジャンク・フードちっくで、価格も高い(400円弱)。
アイデアはバーガーキングからのパクリ。
後発社は味で負けちゃいかんのだが、絶対、勝ってないな。
世界のマクドナルドともあろう会社が
恥ずかしい商品を………そういうプレイなのか、もしかしたら?

『映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』をトーホーシネマズ府中4で観て、泣き壺ぐいぐいふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★TV未見だけど今回の主題に泣ける】  

TVシリーズ未見であるが、主人公ピュアキュアラブリーが熱血線、
相棒ピュアキュアプリンセスが物を知らない突撃体当たり三の線、
ピュアキュアハニーとピュアキュアフォーチュンが優しい・しっかり系の第二オピニオン
みたいな組み合わせで、今回は変身しない男の子がグループ内にいるらしい。
どう考えてもそいつはハレム状態でうらやましい。

今回の映画の話にうなったのは、実は今回の敵は「現実」なのだ。

プリキュアの活躍を遠くからTVで見ている女の子。
その女の子は足が動かずにダンサーの夢を諦めた女の子で、
プリキュアはその子が支配するドール王国という仮想世界で戦いを挑まれる。

女の子「つむぎ」ちゃんは、その世界にいる限り、
足を動かせ、踊り続けることができる。
悪の力によって作られたその世界を破壊する事は、
足の動かない現実への帰還を意味する。
これはシビアだ。

フリキュアは悪を倒せても、現実は倒せない。
最終的に少女の足は「悪」が動けなくしていたという事で、
話を解決させてしまったが、
それで解決しない物語は巷にゴロゴロ溢れてまくっている。
「つむぎ」ちゃんが交通事故にあって車椅子に乗ってるって設定に変えても
話に違和感は全く生じないに違いない。
それでも、プリキュアは前を向いて歩こうという。
一人で歩けないなら皆で歩こうという。
おそらく、それは正論でダンスの踊れない女の子には別の道が開けるかもしれない。
夢の有無にかかわらず、夢が適う破れるにかかわらず、
人は一日一日を過ごしていかなくてはならない。
そういう地味な正論を言うプリキュアに、ちょっと涙ぐんだ。
一番、当たり前の事って、一番、口に出して言いづらい事なのだ。


【銭】
トーホーシネマズのフリーパス使用11本目。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ@ぴあ映画生活
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です。
映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ@流浪の狂人ブログ

PS ふなっしーの扱いはあれでよし。
 生とかライブで散々暴れてきたふなっしーが
 アニメだと予定調和の動きしかできないという枷が付くのはちょっと愉快。
PS2 あまりに無計画に突撃するキュアラブリーを見て、
 大東亜戦争の南方戦線を思い出した。
 お前みたいに後先考えない奴が味方の損害を増やすんだー!

『ミリオンダラー・アーム』をトーホーシネマズみゆき座で観て、ディズニーらしいなふじき★★

五つ星評価で【★★つまらなくはないが物語として信用していいのかどうか】  

実話。だから本当の話なのだが、ディズニー映画なので、実話の切り取りが怪しいと思わざるを得ない。そんな失礼なって。いやあ、ランドとかシーのバイトが低賃金で必要以上に働かされてる話とか、幼稚園の園児が描いたミッキーマウスの絵を冷静に削除させた裁判事例とか聞くにつけ、ディズニーってまず経済を最初に考える企業と思わざるを得ないのだもの。

さて、映画は落ち目のスポーツ・エージェントが心機一転クロケット人口の多いインドで大リーグのピッチャーの素質を持った人間を探し出して、世に出すまで。音楽をラフマーンが手掛けており雑多な感じが気持ちいい。

にしても、語られるのはメンタル、メンタル、又、メンタルである。
専属のコーチ、トレーナーが付いているので技術がないがしろにはされていない筈なのだが、野球技術が映画内で表面には出てこない。努力や愛、夢があれば望みは絶対かなうという、スローガンだけでバンバン作られてるみたいだ。怪しい。実に怪しい。お前ら、夢とか言ってても、そのインド人が借金持ってたら容赦なく追い込む側の奴らだろう。ラスト近く失敗したルーキーに再チャレンジの道が開かれる。でも、何となくそれは勢いだけで開かれるのだ。再挑戦さえすれば絶対成功する。おいおいおいおい。ただ、再挑戦の予定を整えるだけでなく、成功させる為に仕上げ期間、コンディション、そしてメンタルなどを整えるのがエージェントの仕事だろう。選手も知らん短期間ですぐ再挑戦しても意味がない。運が良かっただけで失敗してたら、それこそジ・エンドじゃないか。って事で、どうも全体的に雑だと思う。

槍投げの選手からピッチャーになった男の最初の投球ホームが
鯨の銛撃ちからピッチャーになったのに似てたんだけど、
それって『侍ジャイアンツ』の番場蛮だったろうか? よう思いだせん。

片腕一本100万ドルって額は何気に『600万ドルの男』と相場が近い。
ちなみに、『600万ドルの男』は左腕、両足、片目が増強箇所である。

アラン・アーキンよう老けた。


【銭】
トーホーシネマズのフリーパス使用10本目。

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ミリオンダラー・アーム@ぴあ映画生活
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ミリオンダラー・アーム@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
ミリオンダラー・アーム@ラムの大通り

PS ちなみにミリオンルピー・アームだと170万円くらいだからお得になってます。

『誰よりも狙われた男』をトーホーシネマズ・シャンテ1(4F)で観て、ル・カレは合わんよふじき★★

五つ星評価で【★★フィップ・シーモアホフマン凄し】  

邦題の『誰よりも狙われた男』は原題『A MOST WANTED MAN(直訳:誰からも望まれた男≒最終対象者)』だから、ミスリードさせようという意図が加わっている。確かに、フィリップ・シーモアホフマン推しでいく為には、今回の邦題の方が妥当だ。

『裏切りのサーカス』同様、ジョン・ル・カレのスパイ物は苦手。リアルスパイは基本、地味な策略の積み重ねで秘密兵器とかも出てこなくて、ドバイタワーからの墜落とか橋の爆発とかもなくって子供脳の私は退屈してしまうのだ。ボンドガールみたいなホフマンガールも出てこなくて……CIAのあの人か? 寝ないしな。人権弁護士さんが衆人環視の中でヨロヨロってのはちょっと萌えそうになったけど、未遂だしね。

結論として、話は得手ではないのだけど、ホフマンはようやった。
清濁併せ持つ人物をホフマンくらいに自然に演じられる役者はいない。
どこからどう見ても「清濁併せ持つ感」バリバリだ。
役者がいいと、黙ってても間が持つなあ。
ホフマンに関しては★★★★
ちょっと佐藤二郎っぽい癖にいいんだものなあ。
佐藤二郎は沈黙で間が持たなそう№1なのは皮肉なもんだ。


【銭】
トーホーシネマズのフリーパス使用9本目。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
誰よりも狙われた男@ぴあ映画生活

PS 『A MOST WANTED MAN』の超訳
 →『誰よりもピンクレディーの WANTED の振り真似が上手かった男』
 一人なのに二人分踊る、みたいな。

明治「ハッピーターンアイス」

確かに、「ハッピーターン」で、
ちゃんとアイスになって味が再現されてはいるのだが、
アイスとしてそんなに美味しい感じがしない。
食べ終わって口の中に残る甘さとしょっぱさが
無理に加工して作ったように不自然、
みたいな事を考えるのが変だ。

そもそも、ハッピーターンって
そこにあったらただ黙々食べちゃうだけで
後味の事なんか絶対考えたりしないもの。

『悪童日記』をトーホーシネマズシャンテ2(2F)で観て、ピカレスクよのうふじき★★★

五つ星評価で【★★★法律と戒律を越える事】  

戦時下の生活の中で、双子の少年は法律(国)も戒律(宗教)も確かでない事、その欺瞞を知る。彼等はそれを超えたものを体得していく。

何物にも縛られない、制約を受けないというのは絶対的な自由であるが、自らの心にのみ従って行動するというのは自分のみしか頼りにできないという意味ではとても孤独である。又、それは野生の獣のようでもあるし、独善に陥りやすいし、最終的にその個体が生き残りさえすればそれでいいのかという問題にも行き着く。この問題を一人ではなく、一つのユニットであるところの一個人(双子)を主役にして、彼等自身に常に自己と他者の関係を討議・批判させながら進めたのがなかなかクレバーだった。

とか、言いながら、主役の双子の少年が「ザ・たっち」だったらダメ映画だったろうな、とかも思う。人間が如何にして生きるべきかと言う問題は「ザ・たっち」に負けるのである。そういう所が、人間っておかしくっていいな、とかとも思う。いや、「ザ・たっち」の破壊力が強いだけか。


【銭】
トーホーシネマズのフリーパス使用8本目。

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悪童日記@ぴあ映画生活
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悪童日記@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
悪童日記@ノラネコの呑んで観るシネマ

『近キョリ恋愛』をトーホーシネマズ日本橋4で観てクール木さんがキャラとして出来上がりきってない気がするふじき★★

五つ星評価で【★★クール木さん側の恋愛に落ちる理由が不明瞭・・・野性か?】  

俳優としての山Pが好きではないので、小松菜奈の「クール木さん」を楽しみに見に行った。ダメだった。

脚本上、山Pが小松菜奈に惹かれる理由は、実は山P側のファザコンと連動している事が暗喩されているが、小松菜奈が山Pに惹かれていく理由は実は謎である。恋に奥手というより、対人折衝能力に難あるヒロインが学力増強を褒賞として相手に好意を持つのなら、相手は教頭でも校長でもよい。対人折衝能力を補う相手として山Pが選ばれているという理屈に持っていきたいのだろうが、彼女側の「彼は私の事をこんなに分かってくれている」というリアクションが薄いので、いきなり熱病のように山Pを好きになった、ならんでいれるか、だって山Pなんだぜ、みたいにどうも見えてしまう。野性的よのう。

彼女が自分の意志のもとに動く一個人としてよりも、常に王子様に守られていたいお姫様である事を重視して行動するのも、対人折衝力の低い彼女を見ていると、大人ではなく子供の選択に見えてしまう。何か、クール木さんが魅力的に見えないのだ。

販促用のマンガ見てみる限り、クール木さんは外面に饒舌ではないが、そんなに対人折衝力が低いタイプではない。マンガのクール木さんには外面と同様の内面描写が加わるので実に饒舌で、マンガと映画のキャラは別人と言っていいだろう。その饒舌さを封印した映画クール木さんは、そこを封印してまで、対人折衝能力を低くした理由を明かさない。普通、考えたら何かしらエポック・メイキングな出来事があると推察されるが、そうではなく、何となくそうなってしまった。そうとしか解釈できないように映画は作られている。そら、つまらんなあ。

って事で山Pは及第点。山Pが惚れる対象のクール木さんには問題があるが、山Pサイドから見たら惚れる理由があるから問題なしだろう。

クール木さんの小松菜奈は思い切ったキャラクター改変を加えようとした脚本の不手際の為、魅力の乏しい役を割り振られて損してると思う。

水川あさみはもう、大人側なんだな。嫌な大人の役をさらっと好演。

山本美月が、とても薄い役。

新井浩史が久々に屑じゃない普通の役だったのが、この映画一番の衝撃かもしれない。しかし、長髪の無造作ヘアは少女マンガだからなのか。というより、少女マンガのキャラを新井浩史が演じているというのが何気に面白いなあ。美形とは思わなかったけど、オシャレな感じの新井浩史って今までなかったから新鮮。

多分、デジタル撮影、デジタル映写とかの掛け合わせだからなのか、
ともかくあっちこっちにデジタルモアレが発生して、
スクリーンがでっかいパソコン・モニターみたいだった。
フィルム撮影・映写は点での撮影だけど、
デジタルは線の強弱による撮影だから、テレビと同じく微細柄とかに弱い。
フィルムで撮らん映さんのは構わんが、
それならそういうテクニカルな欠点は意識して排除すべき。


【銭】
トーホーシネマズのフリーパス使用7本目。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
近キョリ恋愛@ぴあ映画生活
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近キョリ恋愛@映画好きパパの鑑賞日記

『荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめて』をトーホーシネマズシャンテ1(4F)で観て、こーゆーの好きふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★映画よりも笑いを上にしたから好き】  

監督自身が主役。メル・ブルックスかよ!
しかも、これが地味フェイスでいいのである。
アメリカから100人の公認会計士を集めて平均値を取ったみたいな顔。
それくらい地味な顔立ち。いいね、いいね。凡人具合が引き立つ。

その監督、シャーリーズ・セロンとアマンダ・セイフライドで両手に花。
違ったタイプを取り揃えて、とっても美女バランスのいい二人組だ。
そして、リアム・ニーソンが何よりお得な起用だ。
いや、あの「このままにはしておけない」をやっちゃうのが凄い。
あれは名が売れた俳優なら誰がやっても凄く面白くなるのだろうけど。
ちなみにアレをやりそうな筆頭はサミュエル・L・ジャクソン。
アレどころか、アレで巨木使った盆栽くらいやりそうだ。

という事で、監督前作『テッド』より、徹底的に適当で楽しい。
『テッド』はオタク男子の恋愛と趣味のどうしたこうしたな女子会モチーフ・テーマを掲げながら、盛大に下ネタも振り撒く「お前バカじゃないの」という戦々恐々たる映画だが、下ネタとか笑いを全部取り下げても、多分、物語としては見れてしまう。逆に言えば、そこが下ネタを振り撒く際の保険だったのだろう。
今回はタガが外れて好き勝手やってる。映画からテーマとかモチーフを抜き出しできない物。物語は笑いに寄与するためにあるだけ。物語と笑いの関係はちょうど『テッド』の逆だ。だから、随分、雑な処理も多い。でも、こういうどうしようもない映画の方が好きだな。それにしても気持ちいい西部劇だ。まだ、ああいう荒野がアメリカにはいっぱい残っているんだろうか? 演出されてる西部は完全に監督の脳内西部だと思うけど。日本もこれくらい自由かつ、観ていて違和感のない適当な時代劇が作れればいいのになあ。あ、『ジャズ大名』か。あれにもちっと笑いが足せればなあ。

テーマやモチーフはないけど、物語が機能して、
ラストちゃんとハッピーに収まるのもいいな。


【銭】
トーホーシネマズのフリーパス使用6本目。

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荒野はつらいよ ~アリゾナより愛をこめて~@ぴあ映画生活
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荒野はつらいよ ~アリゾナより愛をこめて~@西京極紫の館

『幻肢』をK’s cinemaで観て、谷村美月ファンはゆめゆめ見落とす事なかれふじき★★★

五つ星評価で【★★★谷村美月が大きな役だった】  

最近、はっと気づくと脇役で堅実に時間を消化してる僕らの谷村美月の最新作にして、久々に出ずっぱりだ。そして、驚いた事に、もう、この人万年乙女で脳内恋密度ピューピュー高くってって、そんな演技全開だけど、童顔だから、まだまだ大丈夫で似合っちゃうのだ。だ、大丈夫か、大丈夫でいいのか? この方面の演技をいつまでも封印しないと………吉永小百合さんみたいに………ノーコメント。

決して大きな話ではないのだけど、「幻」の範囲を観客に分かるように、謎を解いた後で追加で説明するのは実に親切だ。親切にこした事はない。

主役の吉木遼はとてもいい普通の人の演技をする。
変な色が付いてなく自然に感情移入しやすいタイプ。

友人役の遠藤雄弥もちょっと怪しげだが、
教授役の佐野史郎と宮川一郎太は研究のため、
死体の一人や二人作ってたりするだろうクラスで怪しかった。


【銭】
額面1400円の前売り券をチケット屋で980円でGET。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
幻肢@ぴあ映画生活
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幻肢@映画的・絵画的・音楽的
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