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ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

場末にひっそり咲く映画日記。第一章にあたる無印はライブドアブログ

『交響詩篇エウレカセブン』テアトル新宿

こ、こんな殺傷力の強い萌えを使うなんて汚すぎる!

という訳で、たいそう楽しみました。

タイプの女の子が、幼馴染と言う理由だけで、「我が身を投げ打つほどに自分の事を好きになってくれる」、これはもう都市伝説といっていいくらい、どこにもない話なんじゃないでしょうか。

そんな事ないですか。

俺の近くになかっただけですか。

どっちにしても今更、手遅れだから、神様のバカヤローとしか言えないんだけど。もし仮に、幼馴染がいて、今更「ずっと好きだったよ」とか言われても、俺もおじさん、相手もおばさん。手遅れ感をなくす為には、「ずっと好きだったよ。私そっくりの娘をあなたの為にあなた好みに育てておいたの」とかって言ってほしいけど、それはそれでとってもヤバい空気がピリピリで手なんか出せないものがある。

どっちに転んでもダメそうだ。いやあ、残念だったなあ、俺(な、泣いてなんかないぞ)。大体、幼馴染に適当な女の子がいない。「ずっと好きだった」ってXX染色体に言われても・・・椿姫彩菜ぐらい、綺麗だったら全然問題なし。って、エウレカの話から随分、脱線したなあ。

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