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『キングスマン ファースト・エージェント』『BanG Dream! ぽっぴん'どりーむ!』『ダーク・ウォーターズ』『真夜中乙女戦争』『さがす』

未レビュー感想五つライトに(行きたい、行きたいところであるが)。

◆『キングスマン ファースト・エージェント』新宿ピカデリー6

▲ラスプーチンってプロフェッサー・ギル似(逆か)。

五つ星評価で【★★★★予想外にイケた】
ツイッターでの最初の感想(↓)

これがおもろいのだな。中盤のあの展開にはビックリ。あとラスプーチンがキャラ立ってて好き。あとレイフ・ファインズ以外むちゃギャラ高そうな人いないのも好感持てる。あと悪の本拠地の立地が空前絶後。

「あと」が好きだな、俺。
もう今となっては「中盤のあの展開」が思いだせない。何だっけ誰かが「ここは地球だったのか!」と叫ぶんだっけ? そら、どんな中盤だよ。世界にラスプーチンしかいねえのかよ。ラスプーチンは強くて下品だけど彼なりの矜持も持っててよかった。ちゃんと踊れるし。悪の本拠地も凄い。物語が抜けてもああいうインパクトが映画の印象を残す。あの本拠地、駅から遠いし、人もバンバン死ぬから、事故物件で月1000円くらいで借りれるんじゃないだろうか? 私、上でも下でも快適なトイレがないとイヤだから借りないけど。ヤクザの出入りみたいにキングスマンが来るのもイヤだし。あ、でも、ヤクザの出入りみたいに車で玄関突撃されないだけいいか。いや、空から来るのか。何だ。アメリカ同時多発テロかよ。


◆『BanG Dream! ぽっぴん'どりーむ!』新宿ピカデリー7

▲右端の黒髪の子がスカートじゃないのが我が事のように悔しい。

五つ星評価で【★★ルーチンすぎ】
おー、忘れちょる。最初の「ぽっぴんぽっぴん」って曲が自分の持ってる「バンド」の概念と違ったので驚いたのは覚えてる。バンドの目標がライブ演奏の成功なので、はぐれてしまうとか、意図せぬ離れ離れと言うのは試練として定番すぎる。呪いみたいなもんだ。はぐれて出会って次の瞬間にはもう忘れてる。かと言って、『転校生』みたいな展開で中身がマツコDXやホーキング博士と入れ変わったりして、演奏が出来ないみたいなSF設定も困るだろうが。ホーキング博士階段落ちしたら多分死ぬし。


◆『ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男』トーホーシネマズシャンテ2

▲ムチャクチャ孤独な戦いを強いられている最中のマーク・ラファロ。こんなん映えない戦いを映画にしようと思ったプロデューサーとかも偉いよ。

五つ星評価で【★★★★怖い怖い】
ツイッターでの最初の感想(↓)二つ連結。

水に複数形があるのか。企業と問題解決を調整する企業サイドの弁護士マーク・ラファロはどうせ言いなりだろうと舐められている。そこで知る金の為の非道。ラファロのとことん地味な弁護士ぶりが良い。妻のアン・ハサウェイのギョロっとした顔が怖い。
気になったのはテフロンの有害が明らかになり、全米のみならず韓国や中国でも問題になるシーンで日本が話題に乗らない事。日本だけマスコミが企業に忖度して何も上がってないとか凄くありそう。


ラファロがもてなさそうで、それなのにあんなアン・ハサウェイにキンキンやられて、夫婦の間の事は夫婦にしか分からないと言うけれど、それでも同情を禁じない。何かアン・ハサウェイ一人金持ち体質っぽく映ってるけど、アン・ハサウェイはこの映画に出て損してない?
テフロン米軍絡みで日本でも何か今、話が出てるっぽいんだけど朝のニュースショーに取りあげられるような大きな話題になってない。与党が「問題ない」で押し通している。と言う事は何となくガチにヤバくて、10年20年経って、「何であの時、問題にしなかったのだ?」みたいになりそうな奴。映画はとても怖いけど、日本人の命はアメリカ人よりももっと軽い。一番重いのは金持ちの所に貯まるお金。


◆『真夜中乙女戦争』ユナイテッドシネマ豊洲3

▲柄本祐の左手と永瀬廉の右手に意識を集中して凝視するとフェイスハガーに見えてくる。

五つ星評価で【★★★見掛け倒し】
ツイッターでの最初の感想(↓)

永瀬廉が花屋のバイトでひどい目にあったり、悪魔的な柄本祐と逃避行したり、良いシーンはあるが、一貫した登場人物の悲鳴が聞こえてこない。せっかく若い役者を使っているのに出来事が肉体的ではなく観念的なセリフで処理されてしまうのは良くない。

柄本祐はネチっこく、しぶとそうで、ふてぶてしくっていいんだけど、最近、似たような役ばかりになってしまった。色々とローテーションで回していかないと目減りする。池田エライザは言うまでもなく綺麗だけど、高嶺の花としてそこにいるだけで悲鳴が聞こえてこない。ただまあ、そういう役回りなのだと考えれば勿体ないけどそれでいい。池田エライザが悲鳴を上げないなら永瀬蓮が倍の悲鳴を上げないといけないが、悲鳴が綺麗に響かない。バイトやってくたくたで勉強も出来ずって下地の場面が印象的ではあるけどとっても短く描かれているので、彼が搾取されているようにあまり見えない。多分、見栄えの良さも手伝って元々、生活感がなく、何となく生きていけるようにも見えるし。「ケツぐらい売ってから嘆け」と言いたいところだが、そこはもう既にケツを売っている身であるジャニーズ帝国の一員としては触れてはいけない文脈なのだろう。ただ、そこに触れてこその演技のリアリティーが爆発するのではないか。ネチっこく、しぶとそうで、ふてぶてしい柄本祐にケツをなぶられる永瀬蓮。そうであってこそ『ファイトクラブ』から脱せられたのではないか?


◆『さがす』テアトル新宿

▲清水尋也氏の首の長さが異常。佐藤二朗さんの服はリアルに破けているのではなく、惹句が捻じ込んであるのね。ちょっと岸田露伴的である。伊藤蒼ちゃんについては、映画的な関心から胸を揉ませてもらえたら嬉しい。あ、あ、あくまでもそれは映画的な関心です。だから、別に佐藤二朗さんの胸とかは揉みたくない。

五つ星評価で【★★★★褒めないと褒めないと褒めないとって圧を掛けてくる映画】
ツイッターでの最初の感想(↓)

圧が強い。佐藤二朗にちゃんと向き合うのはいいなあ。伊藤蒼ちゃん大阪の女の子に逆らってはあかん事の体現者。清水尋也はこれが出来て朝ドラの軽い役も出来るの偉い。

清水尋也がたいへんイヤな役回りなのだが、今一つ彼がその役回りをする説得力がそういう人間が佐藤二朗を追い詰める為に必要だから配置したみたいにしか見えない。佐藤二朗は映画を見ている人達の代表で「世の中の人は誰もが佐藤二朗なのです」という説得力に満ち溢れている。だから、彼が起こす愚行は痛いし、刺さる。誰もが一面、佐藤二朗みたいにヘラヘラ笑いながら時を過ごし、一面、人生の疲労に直面している。そこが、この映画の強さだろう。そこに頼っている事がムロツヨシの演じた『マイ・ダディ』とちょっと似てる。違うのは、「世の中の人は誰もが佐藤二朗であり、時にはその佐藤二朗をも逸脱する獣性を内包するかもしれないが、それでも人は伊藤蒼のようにも正しく生きるべきである」という対立軸を映画内で立てた所にある。これで凄く切り口が荒いけど、グンと深くなった。ムロツヨシの『マイ・ダディ』は世の中の人の誰もがムロツヨシみたいな善人だったらいいなあというファンタジーだが、だから善人は報われてほしいという願望に終わる。そこに強烈な現実感覚はないが、あれはファンタジーなのでそれでいい。『さがす』の落ち着きの悪さは多分、物凄い現実を観客は付きつけられるのだが、どう終わればそれが正しい回答なのかを想像できない点にある。解答例のないまま、観客に押し付けられるただただ現実。だから、消化できずに目の前で何時までも残り続ける。物語としては未完成かもしれないが、現実はそういうものだ、と。
うん、でも、もう一回見たら違う回答になるかもしれない。分からない。消化できてないから。ともかく殴りつけられた事だけは分かってるが、あまりにその襲撃が見事だったので眩暈で何だかよく分からない。こういう映画は褒めておこう。凄い。以上。


【銭】
『キングスマン ファースト・エージェント』:ピカデリー前回有料入場割引1300円。
『BanG Dream! ぽっぴん'どりーむ!』:ピカデリー6ポイント無料入場。
『ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男』:トーホーシネマズ水曜1200円均一。
『真夜中乙女戦争』:ユナイテッドシネマ金曜メンバーデーで1100円。
『さがす』:テアトル会員券で1300円。
▼作品の概要はこの辺り見てください。
キングスマン ファースト・エージェント@映画.com
BanG Dream! ぽっぴん'どりーむ!@映画.com
ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男@映画.com
真夜中乙女戦争@映画.com
さがす@映画.com
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です
キングスマン ファースト・エージェント@銀幕大帝
キングスマン ファースト・エージェント@徒然なるままに
キングスマン ファースト・エージェント@ここなつ映画レビュー
BanG Dream! ぽっぴん'どりーむ!@或る日の出来事
ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男@ここなつ映画レビュー
さがす@SGA屋物語紹介所
さがす@ノラネコの呑んで観るシネマ
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キングスマン :ファースト・エージェント

1914年、貴族社会の打倒を目指す闇の狂団“羊飼い”が欧州各国で暗躍し、英国ビクトリア女王の孫で従兄弟同士である、イギリス国王ジョージ5世、ドイツ国王ヴィルヘルム2世、ロシア皇帝ニコライ2世に危機が迫っていた。 英国貴族オックスフォード公と息子コンラッドは、勃発してしまった第一次世界大戦を一刻も早く止めるべく奔走することに…。 人気スパイアクション第3弾。 ≪始まりも、超過激≫ PG-12

ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男

1998年、アメリカ。 オハイオ州の企業弁護士ロブ・ビロットは、ウェストバージニア州の農場経営者ウィルバー・テナントから、専門外の調査を依頼される。 大手化学メーカー、デュポン社の工場からの廃棄物によって農場の土地が汚され、190頭もの牛が病死させられたというのだ。 それはやがて、7万人の住民を原告団とする一大集団訴訟へと発展してゆく…。 社会派ドラマ。

真夜中乙女戦争

4月。 上京し東京で一人暮らしを始めた大学生の“私”の無気力な日常は、「かくれんぼ同好会」の“先輩”と、謎の男“黒服”との出会いによって静かに煌めき出した。 しかし、次第に“黒服”と孤独な同志たちの言動は激しさを増していき、“私”と“先輩”を巻き込んだ壮大な“東京破壊計画=真夜中乙女戦争”が秘密裏に始動する…。 クライム・サスペンス。 ≪絶望は、光になる。≫

さがす

大阪の下町で暮らす中年男・原田智は、中学生の娘・楓に「お父ちゃんな、指名手配中の連続殺人犯見たんや。 捕まえたら300万もらえるで。」 と語った翌朝、姿を消した。 警察に届けても相手にされず自ら捜索を始めた楓は、日雇い現場にいた父と同姓同名の青年が連続殺人犯“名無し”と似ていることに気づく…。 クライム・サスペンス。 PG-12

「キングスマン ファースト・エージェント」

「キングスマン」の誕生譚である。20世紀前半に、イギリスでどのようにして「キングスマン」が誕生したのか?その始祖をレイフ・ファインズに設定して、哀しくも勇敢な物語が展開される。その背景には、なんちゃって歴史物というか、20世紀初頭からの第一次世界大戦前後の欧米史は、実は裏にこんなことがありました、のフィクションがあり、それがメインディッシュとなっている構成である。実はコレ、多少子供騙しの体な...

「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」

これは、大変な作品であり、作った人も主演した人も、皆、偉業を成し遂げたと思う。それほどまでに、大企業と対峙することは生易しいことではないのだ。大企業が持つ「安定感」「安心感(イメージ)」については、その裏に容赦のない切り捨てや隠蔽が存在することは忘れてはならない。 真実に光を あてるために どれだけのものを 失う覚悟があるのか― 作品HPの冒頭に記されたコピーである。 本作の企業弁護士ロ...

さがす・・・・・評価額1700円

誰にでも、明かせない秘密がある。 「指名手配中の連続殺人犯を見た」と語った父が失踪。 中学生の娘は、父が懸賞金目当てに犯人に接触して殺されたと考え、探しはじめる。 2019年に発表された「岬の兄妹」に続く、片山慎三監督の長編第二作。 あの作品もインパクトが強烈だったが、本作において片山監督は格段の進化を見せる。 凝りに凝ったストーリーテリングは遥かに洗練され、全く先を読ませないどころか、予...

コメント

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Poppin' Party というバンド名だからといって、ぽっぴんぽっぴん言うのは、私も多少恥ずかしい。いい曲があるから好きですけど。
ライブでの「事件」は、テレビシリーズの1と2でも似たパターンやってたので、狙ったのか、アイデア不足なのか。

Re: タイトルなし

こんちは、ボーさん。

> Poppin' Party というバンド名だからといって、ぽっぴんぽっぴん言うのは、私も多少恥ずかしい。いい曲があるから好きですけど。
> ライブでの「事件」は、テレビシリーズの1と2でも似たパターンやってたので、狙ったのか、アイデア不足なのか。

二度ある事は三度あるって奴か。

キングスマン:ファースト・エージェント

こちらもコメントありがとうございました。

他のキャラクターが地味なだけに、ラスプーチンの存在感が誰よりも突き抜けてました。
悪人なのに善人のようにも見えるし、良い意味で良く分らない所も好きです。

こんばんは

佐藤二郎と古田新太は、私の中でたまに入れ替わることがあります。
ムロツヨシももうちょっと歳とるとトリオになりそう。

こんにちは

こんにちは。

「キングスマン」
「あと」の件ですが、私は買い物にさえ行ければ崖上の要塞でもいいな。あ、買い物は絶対無理ですね。じゃ、諦めるか。

「ダークウォーターズ」
これは本当にすごい作品。すごいことをきちんと描いている。買い物が好きで便利な新商品をありがたがっている場合ではない。と思いましたです。

>。伊藤蒼ちゃんについては、映画的な関心から~

お巡りさん、この人です! この人です!
わたしは佐藤二郎のお父さん目線になってしまいましたよ… あと島の善人そうなおじいさんがすごい趣味だったのが強烈でした

Re: キングスマン:ファースト・エージェント

こんちは、ヒロ之さん。

> 他のキャラクターが地味なだけに、ラスプーチンの存在感が誰よりも突き抜けてました。
> 悪人なのに善人のようにも見えるし、良い意味で良く分らない所も好きです。

ラスプーチン以上に敵か味方か分からないのはあと山羊くらいでしょう。

Re: こんばんは

こんちは、ノラネコさん。

> 佐藤二郎と古田新太は、私の中でたまに入れ替わることがあります。
> ムロツヨシももうちょっと歳とるとトリオになりそう。

存在がふざけてる感じの助演。このポジションってお笑いの人とかがやるポジションな気もする。

Re: こんにちは

こんちは、ここなつさん。

> 「キングスマン」
> 「あと」の件ですが、私は買い物にさえ行ければ崖上の要塞でもいいな。あ、買い物は絶対無理ですね。じゃ、諦めるか。

ネットショッピングで届けに来た宅急便会社「くっ、ここまでか」
つーか、時代的にネットショッピングはできないのか?
電話が通じてるならお取り寄せはできそうだけど(下まで)



> 「ダークウォーターズ」
> これは本当にすごい作品。すごいことをきちんと描いている。買い物が好きで便利な新商品をありがたがっている場合ではない。と思いましたです。

便利なら仕方がない。
ただ、便利の裏で何が犠牲にされてるかが後出しで来られるとツラい。

Re: タイトルなし

こんちは、伍一どん。

> >。伊藤蒼ちゃんについては、映画的な関心から~
> お巡りさん、この人です! この人です!

「冤罪だ。女の方から誘惑してきたんだ」
↑マンガやドラマでカスが言いそうなセリフ。

ラスプーチン

ふじきさん☆
物凄い不便な所にある秘密基地でしたね~
それだけ見つからないっていうのも秘密基地らしいですが、案外キングスマンには分かっちゃうという(笑)
ラスプーチンのキャラが凄くてラスボス感ありましたね。
ブログお引越ししました。今後ともよろしくお願いいたします。

Re: ラスプーチン

こんちは、まだむさん。

> 物凄い不便な所にある秘密基地でしたね~
> それだけ見つからないっていうのも秘密基地らしいですが、案外キングスマンには分かっちゃうという(笑)

あんな所から悪事を企む気持ちがよく分からないです。



> ラスプーチンのキャラが凄くてラスボス感ありましたね。

流石、プーチンの先祖(らしいっす)



> ブログお引越ししました。今後ともよろしくお願いいたします。

事務連絡としてはリンク先、換えさせていただきました。ヨロシクですう。

キングスマン:ファースト・エージェント
めっちゃ面白かった秘密基地感ワクワクした
簡単には行けそうもないのもいい
行き方を色々考えたwww
あと山羊さんとは最終的に気持ちが通じ合って相思相愛になったと思う
💕🐐

Re: タイトルなし

こんちは、カシス☆さん

> キングスマン:ファースト・エージェント
> めっちゃ面白かった秘密基地感ワクワクした
> 簡単には行けそうもないのもいい
> 行き方を色々考えたwww
> あと山羊さんとは最終的に気持ちが通じ合って相思相愛になったと思う
> 💕🐐

多分、先祖伝来の土地だか何かなんだろうけど、あの土地を不動産物件として売った不動産屋がいたなら、そいつは中々やり手の不動産屋さんだ。
プロフィールだ

fjk78dead

Author:fjk78dead
ふじき78
映画を見続けるダメ人間。
年間300ペースを25年くらい続けてる(2017年現在)。
一時期同人マンガ描きとして「藤木ゲロ山ゲロ衛門快治」「ゲロ」と名乗っていた。同人「鋼の百姓群」「銀の鰻(個人サークル)」所属。ミニコミ「ジャッピー」「映画バカ一代」を荒らしていた過去もあり。

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